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パンティーから学ぶ

2008.05.09

何か?

少し前に、秋葉原の路上で下着を見せている女性がいるというニュースがあった。しかも、周りには男達がカメラでパシャパシャしているのが印象的で、テレビで報道するにはインパクトのある映像だった。

そもそも下着はただの布にしか過ぎず、見えようが見えまいが本来どうでもいいものだ。しかし、水着は見せても下着は見せないもの的なルールが既に出来ていて、見る事が出来ないという事実がパンティー(あえてパンツとしない)の価値を高めた?のだろう。

仮に全ての女性が、下着を隠さなくなった場合、男性にとっては下着を見せつけられるという行動は、どうでもいいと思うのだろう。(むしろ迷惑かもしれない)

そう考えるとパンティーは凄い。ドラゴンボールのウーロンがお願いしたぐらいだし。

<パンティーから得られる教訓>
○隠されるとどうでもいいものでも見たくなる。
○無理矢理見せつけてはいけない。

みねーよ!

でも、不自然にカバンで後ろを隠すのは勘弁してもらいたい。のぞき犯に見られている様で、不愉快な気持ちになる。

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